中心にはいつも音があります

近年、音だけでなく映像を依頼されることが多くなりましたが、国内外のトップ・アーティスト達との仕事を通じて鍛えてきた耳と感覚で作り上げる姿勢に、変わりはありません。

録音には世界の名機、またモニターにはドイツ・グラモフォンのスタジオでも使用されているB&W社の大型スピーカーを使い、後世に本物の音を伝えます。

映像はマルチカメラ、ヴィンテージレンズ、専用照明機材を用い、高い質感を追究します。

ジャンルは問わず、良いものを作りたいと思います。
ご相談ください。

教会で録音・撮影が行われた柿沼唯の作品(violin=滝千春)

世界的に貴重なリードオルガンの記録

舞踏とサクソフォン+エフェクターのコラボレーション

病院内のパイプオルガンとサクソフォンの演奏とインタビュー